ヘルニア持ちの家系である上に、骨折してから腰痛が酷い

 

約5年ほど前に仕事中の事故で足を骨折し2か月程度入院をした。
退院しリハビリしたのち歩き始めたが、その1週間後ぎっくり腰のような痛みに襲われる。
当日はあまりの痛みに動けず、何とか翌日に検診を受けた病院では筋力の弱まった足を補うため体のバランスが崩れていて腰を痛めたのではないかと言われる。
元々、自分以外の家族はヘルニア持ちであり遺伝的要素も強いのかもしれない。
それ以降、サポーターを巻いて生活しているが、少し動きすぎたり・健康の為と思って散歩をすると翌日痛みがひどかったりする。
また長時間の運転や長時間の睡眠など定姿勢で長い時間いるとその形で筋肉が固まってしまうのか、動くことが困難な痛みが出ることもある。
基本的な動作の端々に痛みが生じる。入浴・排泄・車の乗り降りなど些細なことでも痛みを感じ行動もやや消極的になってしまっている。
痩せなくては腰膝への負担が大きくなるので痩せようとして運動すると腰が痛くなって動けなくなるという負のループに陥っている。

 

腰痛に悩む方も多いのですが、不妊に悩む方もかなり多くおられます。
卵子が老化するという話を聴いた事がある方もおられるのではないでしょうか。
間違った知識をつけることがないようにするためにも、卵子が老化と年齢について、今一度確認しておくことをおすすめします。

無理のないペースで腹筋を鍛え、ウォーキングなども行おうと思います

 

歩いたりして痩せるすることが腰への負担を減らすことには間違いがないことだとは重々分かっているのだが、年齢的にも30歳を超えた頃から食事制限のみではなかなか体重が落ちなくなってきた。
また少し運動することで腰が痛くなり翌日寝込んだりしている状態であり、継続的に運動することが出来たいない。
そんな状況を打破するためにまずは、そういった運動をすることが出来る体調をととのえることが必要と感じる。
流行に通販用具を購入し、腰江負担の少ない状態での腹筋を鍛える運動を行う。
あくまでもダイエットのための移行状態であるから体重の増減を気にせず、無理のないペースで腹筋を鍛えていく。
ある程度鍛え頃合いを見計らって、ウォーキングなどを始める。
ただし、こちらもまた痛みが出るようであれば、少し休憩する。
腰への負担を一気に強めない形で徐々に徐々に長期的なスパンで健康的な体を作っていくことで腰痛をなくすのではなく、気にならないからだが作られていくと思う。

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